只管バトンや100質に塗れておりますよ。
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「日本人が知らない日本語」のドラマ版にて、
この人 原作に出て来たルイくんかな~
と思っていた登場人物がドラマのオリキャラでした。
妹(いい歳)とニコ動のマナーについてお喋りしていたら
「『面白い』ってコメントしていいのにどうして『つまんない』って
コメントしちゃいけないの?
つまらないって思っている人だって『面白い』ってコメ見たら
嫌な気分になるのに…」
とマジレスされました。
ピクシブで見付けた可愛い絵の作者さまが、実は
妹の枕元で発見した、・・・…所謂…・・・
「薄くて高い、分厚い、子供が読んではいけない本」(ちょっとしたトラウマ)
の表紙を描いていた方と同じ人でした。
「ピカチョー」が怖いです。
…泣きたい。
しかし、どうせ泣くなら元気に楽しく鳴いてみたいものです。
例えば…そう、声高らかに! 明るく笑顔で「ぴっぴかちゅう」と!!
ってな訳で、ピカチュウのバトンに回答してみました。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
「ピカチュウと会話バトン」
あの可愛い鼠ポケモン、ピカチュウをお話しをしてください(^ω^)
ピカチュウ「ぴかーっ。ぴっぴかちゅう」
→初めまして! 私は絢乃と言います。
ピカチュウ「ぴっぴぴぴかちゅう」
→ピカチュウさん、宜しくね^^
ピカチュウ「ぴかー? ぴかぴかー」
→最初に知ったのはアニメでだけど、ちゃんとゲームも遊びましたよ。
金バージョンです。…うん、ハートゴールドじゃない方の。古いやつ…
ピカチュウ「ぴっかぁー」
→御免なさいね、DS持ってないんだ私…
あ、でもポケピカ持ってるんですよ!
ピカチュウ「ちゃ~♪」
→可愛いですよね~、特にプレゼントのお礼にお手紙書くシーン…vV
そうそう、プレゼントで思い出しました。
私このバトンの為に用意しておいたものがあるのです。
ピカチュウ「ぴかっ!? ぴぴかぴか?」
→こちらでーす。今 開けて大丈夫ですよ^^
ピカチュウ「…………ぴか……」
→好物でしたよね、トマトケチャップ。
ピカチュウ「ぴかあっ! ぴかぴかぴーっ!!」
→そんなに喜んでもらえるなんて嬉しいです!
ピカチュウ「びかびーッ!!!」
→ぎゃあああああ興奮しないで! 放電はヤメテ!!
ピカチュウ「サトシ早く殿堂入りしろよ!」
→ついでにチビッ子と私の夢を壊す発言もヤメテェェェェ!!!
回す方々をご指名ください。
ピカチュウ→フ
ミュウツー→リ
バクフーン→l
ルカリオ→ で
イーブイ→ す
ピカチュウ「ぴっぴかちゅう♪」
訳:「ありがとうございました!」
私…DS買ったらポケモンとみずいろブラッドで遊ぶんだぁ…。
では、ここ迄お付き合いして下さった方、拍手ポチ押しして下さった方。
有難う御座いました!
毎晩、翌日のお弁当に入れる為、卵焼きを作るのが習慣化したのですが、
漸く焦げ目の無い卵焼きのコツを掴めてきたみたいです。
・出汁or牛乳と卵の分量は1:4くらいで
・卵焼き用フライパンに、底だけではなく側面までしっかり油を引く
・フライパンの柄の方から巻き始める
これを意識してから、粗毎日 お弁当箱の蓋を開ける度に
お日様の如く元気に輝く卵焼きと御対面しておりまっす♪
…まぁ、世間一般では多少キツネ色に焦げていた方が
美味しそうに見えて評判が良いのでしょうけれども…
え~、では、本日のバトンに入りたいのですが…
弩S表現・ヤンデレ表現を含みます故!
そういうの苦手な方は悪い事は申しません、Uターンなさって…!
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
「BLAZBLUE ジン=キサラギと会話してみるバトン」
BLAZBLUEのキサラギ少佐が貴方の話相手になってくれるそうです。
罵られたい人向け^^
※ちょっと女性向け注意!
-ジン=キサラギと会話してみるバトン-
( M)<…貴様、何者だ。
:始めまして、絢乃と申す者です。
( M)<そうか…僕はジン=キサラギ、訳あって貴様の相手をする事になった。
:そうですか! お手柔らかにお願い致します!!
( M)<まあ、貴様のような屑に期待はしていないが…精々僕を飽きさせないように励むんだな。
:くz…!! 努力します(涙目)
( M)<ところで、貴様…もちろんBLAZBLUEは、やっているな?
:はい! 近所にゲーセンがあった時、ちょくちょく通って遊んでおりました。
( M)<当然僕を使っているんだろうな?まだプレイした事がないなら、僕を使え
:今度どこかで筐体を見付けたら、試してみますね。
( M)<家庭版は買ったのか?感想を言え。まだなら、今買って来い。
:はい、PSP版を(お金出したのは妹だけど…)
ストーリーモードがゴージャスで良いですね。
( M)<新作の家庭版も、当然買うんだろうな?まだなら予約をしろ、今すぐにだ!
:買います、買いますよ!? (お金出すのは妹だけど…)
( #M)<何やら特典が色々とあるようだが…何故、障害のフィギュアなんだ…何故兄さんじゃない!?
:えー…まぁ…プレーヤー人口は男性中心ですし…
あ、でもホラ別口でフィギュア化されるかも知れませんよ?!
UFOキャッチャーの景品とかで!!
( M)<…まあいい、兄さんのフィギュアなら部屋にあるしな…もちろん僕の手作りだ。
:・・・手先が御器用なのですね~
(こりゃ絶対「兄さん抱き枕」とかも作っているな~…)
( *M)<兄さんグッズが大分増えてきたんだ。ぬいぐるみにフィギュアに抱き枕にTシャツにタオル、うちわにポスター…兄さんグッズに囲まれて寝るのが、癒しだからな。
:(ひぃぃ本当に作ってた!!)
( *M)<今度、等身大の兄さん人形を作ろうと思うのだが……何だ貴様、その目は
:いえっ何でも!! さっさすがジンさん!!
きっと副業でフィギュアショップ開けちゃいますよあははははは(滝汗)!!!
( M)<さては貴様…ふん、兄さんは僕が殺すんだ。貴様などに触らせるものか。
:触りません触りませんよ!?
寧ろタオカカちゃんの尻尾さんをキュッてしたいクチです
( *M)<兄さん…早く会いたいよ兄さん…兄さん、兄さん…ハアハア
:やっべ、ヤンデレスイッチがONに…
( M)<兄さんは僕が殺してあげるからね…僕が…僕だけが、兄さんを…ククッ…はは、はははははははははは!
:じり、じり…(←後退り)
( M)<ははは…っ!…すまない、取り乱したようだ。兄さんの事となると、つい…
:…いえいえ、その性癖については存じております故、
お気になさらず どうか質問を進めて下さい…gkbr
( M)<…ちなみに貴様は、僕や兄さん、大尉などで何か妄想をした事があるのか?
:ええ、まぁ、ヲタクとして人並みには。
( M)<ほう?あるのなら具体的に言ってみろ、返答次第では凍らせるがな。
:ブーメランパンツにマラボー姿で
「誰か僕と遊んでくれへ~ん♪」って歌いながら
バックステッポを交えつつ追っ掛けて来る大尉。
( #M)<………屑が。
:アウトでしたか。ですよね。御免なさい。
あ、大尉には言いつけないで頂けますか?
( M)<もういい、貴様と話していると僕が疲れる。帰らせて貰おう
:やはりトドメはブーメランパンツ(略)でしたか?(←不躾)
( M)<ああ、僕と話した喜びを綴るといい。ついでに感想もな。文句は聞かんぞ
:ちょっと(処じゃない?)怖かったけれど
ゲームで見た通りのジンさんでホッと致しました!
( M)<特別だ、僕が相手をする価値のある者を3人教えろ。その3人に会いに行ってやってもいい
:ジンさんと
:バトンを愛する
:そんな方へフリー
( M)<それでは…もう会う事もあるまい
:お話して下さって有難う御座いました。ノエルさんとお兄さんに宜しく!
では、ここ迄お付き合いして下さった方、拍手ポチ押しして下さった方。
有難う御座いました。
妹「お姉ちゃん!」
絢「何じゃら!」
妹「この前お姉ちゃん、BASARAの新キャラ想像するバトンやってたよね?
あれ私もやりたい」
絢「何…だと…!?」
妹「とっておきの新キャラ案があるのだ。」
絢「ほう、言って御覧。」
妹「藤堂高虎さんです!」
絢「たかとら!? あの元浅井軍 且つ関ヶ原関係者の彼か!」
妹「お市は放っておけないタイプのお姫様だし、
きっと護衛みたいな人が付いて来ると思うんだよね。
まぁ他にも再婚相手とか本能寺残党とか候補はいるけど
関ヶ原関係者に絞れば高虎かな~、って。」
絢「お前 頭良いな!
まぁ鶴姫や宗麟がいる時点で『関ヶ原関係者』って前提は崩壊したけど」
妹「いいからバトン見せろ」
絢「はい。
…ここから主に妹の妄想になるので
アイタタでも大目に見られる自信のある方のみ閲覧可能という事で!」
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
「BASARAに出てほしい新キャラバトン」
●登場してほしい武将(またはオリジナルのキャラ)は?
⇒妹「藤堂高虎。」
●その武将は何軍?
⇒妹「旧浅井軍の現織田軍って事になるのかな?
史実でも織田軍に居た事があるし…」
絢「若しくは独立した藤堂軍?」
妹「それで行く!」
●見た目何歳くらいがいい?
⇒妹「お市より若いよ!」
●どんな性格がいい?
⇒妹「自分の利を追い求める人。」
●どんな容姿がいい?
⇒妹「え…そこ迄は考えていない…」
絢「長身! 長身って言っときなさい!! 寧ろそう言え。」
妹「う~、まぁ、史実でも巨漢だったらしいし…。」
●武器は?
⇒妹「うぅ、それも考えてない…」
絢「じゃあ建築家らしく測量の道具だ! 巻尺を振るのだヨーヨーの様に!!」
妹「アッチの戦国ゲーの某キャラと被ってるっぽいから没!!」
絢「それじゃ巨大軍艦でシャギャー!って…」
妹「BO☆TSU!!!」
●属性は?
⇒妹「ええと…」
絢「氷! 氷!」
●どんな感じの衣装がいい?
⇒絢「メガn…」
妹「少なくとも眼鏡は掛けてません!」
●その他
⇒妹「高虎はね、市と行動を共にする事になるけれど
決して憧れとか恋愛感情に依るものじゃないの。これは市も同じ。
そもそも高虎は、元々は
『地元の殿様だから』って理由のみで浅井軍に入ったのね。
だから最初は長政にも市にも、それ程思い入れが無かったの。
でも、ある日、姉川の戦いが起こる。
高虎はピンチの長政を助けようとするんだけど、
長政は『私よりも市を…』と言い残して、敵の中に飛び込んで行くの。
この後、浅井軍は壊滅して、高虎は色々な軍を渡り歩くんだけど、
ある時、記憶喪失になった市を見掛けるのね。
すると、ふっと長政の最後の言葉を思い出す。
それで市に接近するの。そうしている内に、
『長政様は、どんな気持ちで姫様を守っていたんだろう』とか
色々と想いを巡らせていくの。
市も、高虎の存在によって、仄かに長政の記憶を感じていくわけよ。
つまり、2人はお互いの中に長政を見ている、という関係なんだよ!」
絢「その妄想で同人誌が1冊出来るよ!」
●次にこのバトンを回す人をどうぞ。
⇒妹「フリーです。」
⇒絢「…という訳です。」
⇒
妹「結局、半分近くお姉ちゃんの妄想だったじゃん…」
絢「そうだけどキミはラストで怒涛のマシンガントーク!!
もう、あんなの聞かされちゃったら…
3に高虎出て来なかったら本気で沈むorz」
妹「ははは沈め沈め! …私と共になorz
では、ここまで読んでくださった方、ありがとう御座いました。」
絢「拍手ポチ押しして下さった方も有難う御座いました!」
